翻訳

  1. 6

    31 これらが、氏族と言語、地域、民族ごとにセムの子孫たちである。

  2. 6

    32 以上、国ごとの歴史で示したノアの子孫たちである。洪水の後で、これら諸民族が分たれていったのである。

  3. 6

    15 カナンは長男シドン、ヘト、

  4. 6

    16 エブス人、アモリ人、ギルガシ人、

  5. 6

    17 ヒビ人、アルキ人、シニ人、

  6. 6

    18 アルワデ人、ツェマリ人、ハマト人の祖となった。その後、カナン人の諸氏族は広がった。

  7. 6

    19 カナン人の領土は、シドンからゲラルを経てガザまで、さらに、ソドム、ゴモラ、アドマ、ツェボイムを経てラシャまでであった。

  8. 6

    20 これらが、氏族と言語に従って、地域や国ごとに広がったハムの子孫たちである。

  9. 6

    21 セムのところにも子どもが生まれた。セムはエベルのすべての子孫の祖であり、ヤフェトの兄であった。

  10. 6

    22 セムの子孫はエラム、アシュル、アルパクシャド、ルド、アラム。