翻訳
-
12 その地の金は良い。そのブドラハ、そして、そのショハムの石も。
-
13 第二の川の名はギホン、それはクシュの全地を巡っているもの。
-
14 第三の川の名はヒデケル、それはアシュルの東の方に行っているもの、そして第四の川はペラト。
-
15 神ヤハウェは人間をエデンの園の中に住まわせ、世話をした。人間に仕え、人間を守るために。
-
16 そこで神ヤハウェは、人間に命じて、言った。「園の木すべてから大いに食べなさい。
-
17 しかし、善悪の知識の木からは食べてはいけない。食べた日には死んでしまうことになるから。」
-
05 まだ地には木も野の草も芽生えていなかった。神ヤハウェは、まだ地上に雨を降らせていなかったし、土に奉仕する者もなかったのだから。
-
06 地からは霧が立ち上って、土の表面すべてを潤していた。
-
07 そして神ヤハウェは、その土(ハ・アダマー)からの塵で、人(ハ・アダム)を形づくった。そして、人の鼻にいのちの息を吹き込んだ。そうして、人は生きたいのちになった。
-
02 神エロヒームは自らがおこなった務めを第七日に完成とした。 そして神はそれまでの務め方をやめにした。

