翻訳
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25 ナホルはテラを生んでもらった後、百十九年生きた。そのかんにも息子、娘が生まれた。
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24 ナホルのところには、彼が二十九歳になったとき、テラが生まれた。
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22 セルグのところには、彼が三十歳になったとき、ナホルが生まれた。
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26 テラのところには、彼が七十歳になったとき、アブラム、ナホル、ハランが生まれた。
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29 アブラムとナホルはそれぞれ結婚した。アブラムのパートナーの名はサライ、ナホルのパートナーの名はミルカと言った。ミルカはハランの子であった。ハランはミルカの父であり、イスカの父であった。
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28 ハランは、生まれ故郷のカルデアのウルで、父テラよりも先に死んだ。
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23 セルグはナホルを生んでもらった後、二百年生きた。そのかんにも息子、娘が生まれた。
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21 レウはセルグを生んでもらった後、二百七年生きた。そのかんにも息子、娘が生まれた。
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30 サライとアブラムには長く子どもが与えられなかった。
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31 テラはその息子アブラム、ハランの息子で自分の孫であるロト、息子アブラムのパートナーであるサライを連れてカルデアのウルを出発し、カナンの地に向かった。彼らはハランまで来て、そこに住んだ。

